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キックオフシンポジウム 『これから求められる在宅療養支援と課題について』が開催されました

2015-03-10

本学と信州大学医学部附属病院は、平成27年2月14日(土)に信州大学医学部附属病院外来棟4階の大会議室において、文部科学省 課題解決型高度医療人材養成プログラム 実践力ある在宅療養支援リーダー育成事業で、「これから求められる在宅療養支援と課題について」と題したキックオフシンポジウムを行いました。

シンポジウムには、病院関係者や訪問看護関係者、教職員・学生など、197名の参加をいただくことができました。シンポジストの先生方には、行政、医師、教育、実践のそれぞれの立場からご講演をいただき、質疑応答など活発な意見交換も行われ、盛況の内にシンポジウムを終えることができました。

キックオフシンポジウムの様子

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シンポジストの先生方

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会場の様子

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